浄水基礎知識

1日の水分摂取をタカギの浄水で 4つの方法

2.5Lの水が出入するカラダ。
タカギの浄水を毎日の水分摂取に活用!

タカギの浄水器をいつもご利用いただきありがとうございます。タカギの浄水器は蛇口付近で塩素などを除去し、いつでもフレッシュな浄水をお届けしています。そんな「出来立ての浄水」をどうぞ毎日の生活にご利用ください。

人間の体のおよそ60パーセントは水分。生きていくために、常に体内では水の出入りが繰り返されています。人の体の多くの部分を占める水だから、できるだけいい水を摂取したいですよね。タカギの浄水器は蛇口付近で塩素などを除去しているので、「出来立てのおいしい水」がいつでも飲めます。常温で飲む水は、身体にも負担が少ないし、こまめに水分補給をすることで、熱中症や脱水症状の予防にもなります。

常温で浄水を飲む

いつでも、「出来立ての浄水」を!
体に負担をかけない常温で飲む

常温で飲む水は、身体にも負担が少ないし、こまめに水分補給をすることで、熱中症や脱水症状の予防にもなります。

□蛇口からでる浄水で手軽に水分補給
□塩素や雑味を除去したおいしい水



冷やして浄水を飲む
冷蔵庫で冷やしただけで美味
氷も浄水で作る

「おいしい水」の要素には「温度」もあります。10~15℃が飲むのには快適な温度といわれます。浄水を冷蔵庫で冷やして飲むほんのひと手間で、ペットボトルの清涼飲料水より体によいし、コストもかかりません。前の晩に冷やしておいた浄水を、朝の目覚めの一杯にいかがですか?
また、冷やした浄水を飲む場合や氷を浄水で作る場合は、1日で使い切ることをおすすめします。

□冷やして飲む
□氷を入れて飲む
□冷蔵庫で浄水を冷やしておくのを習慣に・・・



白湯で浄水を飲む
おいしい浄水で中から体を温めると
体調も改善されます

普段から冷たい飲み物ばかりを取っている、身体が冷える、と感じている方には浄水でつくる「白湯」をおすすめします。新鮮な汲みたての浄水をポットに入れて沸騰させ、飲める程度(50-60℃)に冷まします。
飲み方は、5分~10分程度かけてゆっくりと。お茶やコーヒーの代わりに飲めば、カフェインレスな生活に。

□朝の一杯を白湯で
□カフェインレスの飲み物として
□食事の後に



コーヒーを淹れる
浄水で淹れることで、
コーヒーのおいしさがさらに引き立ちます

お茶や紅茶、コーヒーの味は水に左右されます。浄水器からのおいしい水で淹れた一杯は、くつろぎのひと時をより豊かにしてくれます。「ステイホームの時間が増えて、コーヒーを毎日淹れて飲むようになりました」「淹れ方にこだわっています」という声がお客様から多く寄せられています。

□お茶
□コーヒー
□紅茶
□ハーブティー

おいしいお茶の淹れ方はこちらから>

よくある質問 Q&A

Q.浄水の水はどのくらいまで冷蔵庫で保存できますか。
A.浄水カートリッジを通した水は、殺菌のために投入されている塩素を除去しておりますので、浄水の水や浄水で作ったお茶などを冷蔵庫に保存する場合は、1日以内にご使用ください。※常温保存の場合は、なるべくお早めにご使用ください。

Q.浄水で氷を作ってもよいですか。
A.浄水を使用し、製氷皿で氷を作る場合は、特に問題ございません。しかしながら、タンク式の製氷機(水をタンクに入れ、そこから自動で氷を作るタイプ)の冷凍庫の場合は、原水で氷を作ることをおすすめしております。※浄水は塩素を除去しているため。

Q.浄水でお湯を使用してもよいですか。
A.浄水は水のみでご使用ください。温水で使用すると、一時的に浄水カートリッジに吸着された成分(においなど)が浄水中に出てくるおそれがあります。万一、その温水を使用する場合は、一度沸騰させてからご使用ください。35℃以下の通水であれば、浄水は沸騰せずにそのまま飲用としてご使用いただけます。