浄水基礎知識

水にいくらかけていますか?浄水器のコスト

優れたコストパフォーマンス&幅広い使用スタイルで浄水器は力を発揮します

浄水器は市販の水に比べてコストパフォーマンスに優れています。また、水を買いに行く時間や手間もかかりません。ゴミも削減でき、おさいふも環境もよろこぶのが浄水器です。


おトクその①
ミネラルウォーター、ウォーターサーバーとの比較では、水道代を含めても1L当たり最安値!

ステイホームが増え、生活スタイルが変わって食事を作ることが多くなると、必然的に水を使う量が増えます。そんなとき気になるのが水のコストですが、タカギの浄水器なら1Lあたり3.8円。ミネラルウォーターの45円、ウォーターサーバーの158円と比較すると、そのお得さは一目瞭然です。1〜2人家庭のキッチンの水の平均使用量を10Lとすると、1日使っても38円です。

※1…「みず工房」高除去+にごり除去タイプカートリッジの場合:4,300円÷1,200L(総ろ過水量)=3.58円 水道料金:(東京都:呼び径20mm・月使用量25,000Lと仮定。水道料金は、基本料金と上水、下水の使用料から算出しました) 5,380円÷25,000L=0.22円 ※2…ペットボトル市場参考価格2L=90円より算出 ※3…ウォーターサーバー市場参考価格12L=1,900円より算出(電気代別途) ◎上記はすべて税抜価格を前提に算出しました(2020年12月時点)

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家にいる時間が増えた今、安全な水を、コストを気にせずたっぷり使える浄水器をフル活用して料理しています。


おトクその②
使用用途いろいろ! 水を使う広い範囲をカバーできる

浄水器は、水のオールラウンダー! 広い範囲の水の使用ができます。たとえば、ミネラルウォーターやウォーターサーバーで、調理の水をすべて賄うのは無理がありますが、浄水なら下ごしらえから調理まですべて使用できます。そのうえ、タカギの浄水器は1分間に4Lのたっぷり流量。原水から浄水に切り替えても水量が減ってしまうこともなく、ストレスなく調理ができます。



「ミネラルウォーターのペットボトルは主に飲料に使っていますが、浄水にもミネラルが入っているんですか?」
地域の水質により、割合はそれぞれですが、水道水の中にはもともとミネラル分は入っています。タカギの浄水器では、ミネラルはそのまま、塩素や不純物を取り除いているので、安心でおいしい水が飲めます。
浄水と原水の使い分けはどうしたらいいのですか?
浄水のみを使用していると、かびの発生原因になることがあります。また、塩素が入っている原水は殺菌(消毒)能力があるので、洗い物やシンクのお掃除には原水が適しています。上手に使い分けてください。


おトクその③
時間と労働コストゼロ!
水を買いに行く手間がかからない、荷物運びがいらない


スーパーまでの水の買い出し、宅配水のボトルを玄関からリビングまで運んだり、付け替えたり……。日常的に繰り返すことで意外に時間と手間が取られます。タカギの浄水器は定期的に送られてくる浄水カートリッジを取り替えるだけで、おいしい水を継続して利用できます。

おトクその④
ペットボトルやダンボールのゴミの処理の手間が減る

購入した水のダンボールの処理、ペットボトルの処理などにも手を煩わせられます。タカギの浄水器なら、1本の浄水カートリッジを取り替えるだけ。おいしい水を飲みながら、ごみの処理にかかる体力や時間を減らし、さらにごみ自体を減らすことも可能です。地球環境へのコストも減らします。

水にかけるコストを意識する生活

一口に「コスト」と言っても、文字通り家計のコストから時間や手間のコスト、そして地球環境へのコストまで、タカギの浄水器はコストに対応しています。価格やランニングコスト以上のもの、浄水器を使う価値を、これからもタカギは皆様にお届けしていきたいと考えております。